鯉魂

アスリートマガジンWEB

好きな言葉は“一生懸命”。無我夢中で駆け抜けた石原慶幸のプロ2年目【セレクトインタビュー】

即戦力の期待をかけられて、2001年のドラフト会議でカープから4巡目指名された石原慶幸。長年カープの投手陣を支え続けた西山秀二に代わり、プロ2年目ながら116試合に出場した。無我夢中で戦っていた若手時代を『広島アスリートマガジン』2003年6月号で語った言葉と共に振り返る。東北福祉大から即戦力として入団した石原選手。2年目から飛躍的に出場数を増やした。◆自分がプロに入れるとは思ってもいませんでした…

アスリートマガジンWEBで続きを読む

COMMENTS

コメントはまだありません。