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【カープ歴代選手会長の言葉 #1】“4番”と“捕手”、低迷期を支えた2人の人柄を表すリーダー論

『広島アスリートマガジン』では創刊以来、カープの選手、指導者、OBなどの数々のインタビューを収録してきた。ここでは誌面上に残された無数の言葉を振り返っていく。今回はチームを引っ張りまとめてきた、カープの選手会長たちが残した言葉を辿る。◆4番打者としてバットで魅せた和製大砲【新井貴浩(選手会長:2007年)】 あまり口で言うのが好きじゃないんですよ(広島アスリートマガジン 2007年5月号)2007…

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