鯉魂

アスリートマガジンWEB

“名実共にカープを代表する捕手へ” 石原慶幸の軌跡 part2/2008-2014

2020年限りで、19年の現役生活に幕を下ろした石原慶幸。時間がかかると言われるポジションながら、プロ2年目から100試合以上に出場。そこから激しいライバル争いを制し、カープの正捕手として長らく投手陣を支え続けた。ここでは一軍の中心選手としてチームを牽引した2008年から、そしてカープが徐々に力をつけていく2010年代中期までの活躍を追っていく。◆高い守備力を武器に広島の本塁を死守2004年に正捕…

アスリートマガジンWEBで続きを読む

COMMENTS

コメントはまだありません。