鯉魂

アスリートマガジンWEB

二軍監督から代打の切り札まで。近年は捕手のイメージが強かったカープ背番号物語

背番号は時に選手の代名詞として語られるなど、アスリートにとって大きな意味を持つことも少なくない。ここではカープの選手に特化し、時代を彩った名選手の足跡を背番号と共に振り返る。今季から背番号『61』を引き継いだ矢野雅哉。前評判通りに守備でアピールを続けている。今回取り上げる背番号『61』は、1958年から1981年までは二軍監督とコーチの番号として使用されてきた(1977年、1978年の柴田猛は選手…

アスリートマガジンWEBで続きを読む

COMMENTS

コメントはまだありません。