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ファーム首位打者の原点。カープの次世代スラッガーのプロ1年目

2018年のドラフトで6位指名を受け入団した正隨優弥が、ファームで結果を出し続けている。現在はウエスタン・リーグの首位打者で、その他の主要打撃成績でも上位に名を連ねている。ここでは次代の4番候補として期待を集める和製スラッガーの、プロ1年目の声を振り返る。(『広島アスリートマガジン』2019年6月号掲載)昨季、プロ初安打をプロ初本塁打で飾った正隨優弥選手。─ プロ1年目のシーズンが始まってから、こ…
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