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18番から20番へのドラ1コンビリレー。無失点登板を続ける栗林良吏が語る、森下暢仁の知られざる一面とは。

新型コロナウイルスの影響で、先行き不透明な状況に追い込まれるなか、鬼門の交流戦に突入したカープ。ここでは、交流戦を迎えるまでのシーズン序盤の戦いを、カープOBの大野豊氏が独自目線で総括する。コロナ陽性判定を受け、一時離脱するも、勝利数はチーム1位の5勝(6月3日現在)を記録している九里亜蓮投手。◆投手に勇気を与える攻撃を5月中旬までの戦いを振り返ると、打線が機能しない試合が目立っています。開幕当初…
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