アスリートマガジンWEB
一軍で必要なら迷うことなくサイドスローにもする。復活が待たれる一岡竜司のプロ10年目の決意

プロ10年目を迎えた今季、いまだ一軍での登板がない一岡竜司。かつて3連覇を支えた右腕は、二軍で若手と共に復活への道を模索している。勝つために、自分の可能性を信じ前進を続ける背番号30の思いに迫った。復調が待たれる一岡竜司投手。◆一軍に這い上がるために投球フォームを変更─開幕から二軍での調整が続いていますが、どんな思いで過ごしていますか?「自分では球の質や体の状態は良いと思っています。それでも一軍に…
アスリートマガジンWEBで続きを読むCOMMENTS
コメントはまだありません。
