アスリートマガジンWEB
「負けたら自分の実力不足。だからこそ思い切り戦いたい」カープの4番鈴木誠也が臨む金メダルへの挑戦

東京五輪による中断期間に入ったカープ。カープOBの笘篠賢治氏に、巻き返しを図る後半戦に向けて、起用が注目される捕手争いについて話を聞いた。5年目の飛躍に期待がかかる、カープ・坂倉将吾選手。◆捕手には坂倉の固定を提案。自覚を持たせる絶好の機会捕手の起用法は、シーズン後半戦に向けて、首脳陣に検討してもらいたい部分です。正捕手の會澤翼がケガで離脱してから、坂倉将吾と石原貴規の2人を起用する試合が多いです…
アスリートマガジンWEBで続きを読むCOMMENTS
コメントはまだありません。
