アスリートマガジンWEB
森下暢仁の単独指名に成功。指揮官が「100点満点」と称した2019年【カープドラフト回顧録】

新人ながら、開幕からリリーフに先発にフル回転を続けた大道温貴。力強いストレートで打者に真っ向勝負を挑み、結果を残してきた。しかし、シーズン後半戦に入ると本来の投球は影をひそめ、痛打を浴びる日が続いた。8月下旬にプロ初の二軍降格。二軍で鍛錬を重ねる大道温貴の声を届ける。※取材は9月上旬。数字はすべて8月16日現在。今季一軍で24試合に登板し、4勝をあげている大道温貴投手。◆以前より一皮剥けたと思って…
アスリートマガジンWEBで続きを読むCOMMENTS
コメントはまだありません。
