鯉魂

アスリートマガジンWEB

栗林につなぐ“8回の男”を担えるか。4年目を迎えた島内颯太郎にかかる期待。昨季大きく変わったのは・・

日に日に熱を帯びるカープの春季キャンプ。4年ぶりのAクラス、その先にあるリーグ優勝を目指し、3年目を迎える佐々岡真司監督がどのようなチームを作り上げていくか注目が集まる。今季、チームが躍進を果たすうえでポイントとなるのが“セットアッパー”。昨季は8回のイニング別失点がリーグワーストの100失点。その数字が示すように、守護神・栗林良吏につなぐまでの、7回と8回を担うリリーフ投手がシーズン終盤まで決ま…

アスリートマガジンWEBで続きを読む

COMMENTS

コメントはまだありません。