鯉魂

アスリートマガジンWEB

『はたして僕は監督をやりたかったのか?』カープ元監督・野村謙二郎の苦悩【Episode02】

2021ドラフトでは、ドラフト3位でトヨタ自動車の主砲・中村健人、そして6位指名で大阪ガスの末包昇大と、補強ポイントである“右の大砲”を相次いで指名した。カープにおいて、和製四番打者というと山本浩二をはじめ、小早川毅彦、江藤智といった面々を思い起こす。また近年では2013年に入団した鈴木誠也(カブス)は、メジャーリーグで活躍するまでに成長し、球界を代表する強打者となった。だが、この人も忘れてはなら…

アスリートマガジンWEBで続きを読む

COMMENTS

コメントはまだありません。