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鈴木誠也がプロ1年目に語っていた決意。「『プロにいたんだ』という記録を残せる選手になりたい」

カープの4番・鈴木誠也が開幕から絶好調だ。今シーズンは開幕から快音を響かせ、7月6日現在、13試合を終えてリーグ2位の打率.400、リーグ単独トップの6本塁打、打点はリーグ4位の13打点と好スタートを切り、カープ打線を牽引している。今や、日本の4番打者へと成長を遂げた鈴木だが、7年前のルーキー当時、誰が今の鈴木の姿を予想していただろうか。改めて、鈴木がルーキー当時に残した決意を振り返ってみる。開幕…
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