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カープ堂林翔太がプロ1年目から貫く積極性。「振ってみなければ分からないし、バットが出てこなかったら終わり」

堂林翔太が開幕から好調をキープしている。ペナントレースの1/6を消化した時点で、規定打席到達者では両リーグ通じて唯一の打率4割をマーク。打席内でも、これまでとは一味違う雰囲気を醸し出すようになっている。プロ11年目にして真価を見せ始めている堂林は、どのような歩みを経て現在のプレースタイルを築き上げてきたのか? ここではルーキーイヤーの言葉をもとに、背番号7の原点に迫っていく。(『広島アスリートマガ…

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この日の試合2020年7月15日 巨人戦 1-12 負け

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