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打撃フォーム改造で臨んだ2025年シーズン。カープ・二俣翔一が語る手応えを感じた一打

初の開幕スタメンの座を射止め、開幕直後に自打球が顔面を直撃するアクシデントに見舞われながらも志願の出場を続けるなど、ド根性を見せている二俣翔一。4月15日は今季初ホームランもマークした背番号99が、ポジション奪取のために取り組んだ『フォーム改造』を語る。(全3回/第2回)今季打撃フォームを大幅に変更した二俣◆打撃フォーム改良のポイントは、脱力と球を潰すイメージ─今シーズンは打撃フォームを改良し、明…

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