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「一軍で活躍しなければプロじゃない」カープ・二俣翔一の強い決意を見守り続けた父の思い

育成ドラフト1位で磐田東高からカープに入団し、3年目に支配下登録をつかんだ二俣翔一。2025年シーズンは開幕から一軍入りを果たすと、アクシデントに見舞われながらも必死のプレーで一軍に喰らい付いている。ここでは二俣の父・豪良さんに、プロの舞台で戦う息子への思いを聞いた。(全2回/第2回)プロ2年目、捕手から内野手にコンバートされた二俣。入団当時の背番号は『121』だった◆「翔一には、ファンに喜んでも…

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