鯉魂

アスリートマガジンWEB

「現在まで野球に携わる原点をつくってくれた」カープOB・山崎隆造が語る恩師への感謝

2026年、33年ぶりに甲子園の地を踏んだ広島・崇徳高校。センバツ初出場・初優勝を果たしたメンバーのひとりが、のちにカープ機動力野球を体現する名手となる山崎隆造氏だ。現在は母校野球部の総監督を務める山崎氏が、「プロの世界での恩師」と慕うのが故・古葉竹識監督。ここでは山崎氏が、自身の選手・指導者としての礎を築いた古葉監督との思い出を振り返る。(『広島アスリートマガジン2022年1月号』掲載記事を再編…

アスリートマガジンWEBで続きを読む

COMMENTS

コメントはまだありません。