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「“ホームラン”にこだわりを持ってやってきた」。カープ・佐々木泰がプロ1年目に語った理想の打球

今季、オープン戦のほとんどで4番を任されているのがプロ2年目の佐々木泰だ。2024年ドラフト1位で青山学院大から加入すると、思い切りの良いフルスイングで長距離砲として期待を集めた。2月には侍ジャパンのサポートメンバーにも選ばれ、壮行試合でプロ初本塁打もマーク。爆発が期待される若き4番候補の、プロ1年目のインタビューを再編集してお届けする。(『広島アスリートマガジン2025年6月号』掲載記事を再編集…

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