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将来のカープ4番候補・林晃汰が語る打撃論「4番として意識するのは打点」

2018年ドラフト組の活躍が目立つなか、次世代のカープの主軸を担うと目されている林晃汰も着実にステップアップを見せている。二軍で4番として出場を続け、現在ウエスタン・リーグトップの7本塁打を記録している林晃汰選手。同期の小園海斗と羽月隆太郎に一軍昇格を越されたものの、昨季に引き続き二軍の4番を任されリーグトップの7本塁打(9月30日現在)をマーク。コンスタントに安打も積み重ねるなど、打席内での安定…
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