鯉魂

Full-Count

広島ドラ1栗林のブレークを開幕直前に確信… 高橋慶彦氏が重要視する“冷や汗登板”

選手らに新型コロナウイルスの陽性判定が続出した広島は、5試合の延期を経て、27日の西武戦(マツダ)が交流戦開幕となる。3月の開幕からチームを支えてきたひとりが、ドラフト1位ルーキーの栗林良吏投手。守護神としてデビュー以来17試合連続無失点をマークし、ドラフト制後の新人記録を更新中だ。活躍の要因はどこに? 球団OBで元スター内野手の高橋慶彦氏が分析した。

Full-Countで続きを読む

COMMENTS

コメントはまだありません。