鯉魂

Full-Count

幽霊騒ぎでお祓い、門限破りで“せめぎ合い” 寮長が明かすプロ野球選手の寮生活|球界群像 道原裕幸#3

広島の大野寮(廿日市市)で寮長を務める道原裕幸氏は捕手として優勝に貢献するなど活躍し、1984年に現役を引退した。1986年からは1軍バッテリーコーチ補佐兼三篠寮(広島市西区)の寮長となり、選手を“管理”。規律には厳しく、門限チェックなども仕事のひとつだったが、そんな時代にもいろんな出来事があったという。時には選手との“せめぎ合い”や、選手からの思わぬ訴えもあったそうだ。

Full-Countで続きを読む

COMMENTS

コメントはまだありません。