Full-Count
広島はなぜ躍進できた? 新井監督が埋めた“弱点”…劇的改善の「-20.0→8.5」

新井貴浩監督1年目となった広島は今季、74勝65敗4分でペナントレースを終えた。開幕4連敗と厳しいスタートとなったが、チーム一丸で粘り強い戦いを続け、7月下旬には一時首位に立つなど、台風の目として存在感を示した。結果、リーグ3連覇を果たした2018年以来のクライマックスシリーズ(CS)進出を決め、新井監督は球団新人監督最多となる74勝をあげた。(数字は10月1日時点)
Full-Countで続きを読むCOMMENTS
コメントはまだありません。
