鯉魂

Full-Count

特別だった巨人戦「できるだけ長く」 忘れぬ快音…中継が捉えた“珍事”「ライトでこけた」

チャンスをつかんだ。元広島外野手の西田真二氏(野球評論家、香川オリーブガイナーズアドバイザー)は、1989年シーズンからの山本浩二監督体制下で飛躍した。それまでは代打中心の起用だったのが、先発出場が増加。結果も出し、1990年はプロ8年目にして初めて開幕スタメンで起用された。そんな中、巨人戦では特別な“アクション”も起こしていたという。「当時はBS(デジタル)放送もなかったし、テレビは巨人戦が中心…

Full-Countで続きを読む

COMMENTS

コメントはまだありません。