広島・栗林が粘れず七回途中6失点で降板 七回は大盛の拙守絡んで失点重なる「広島-DeNA」(27日、マツダスタジアム) 広島の先発・栗林良吏投手が七回途中8安打6失点で降板した。デイリースポーツ·8月27日 11:14デイリースポーツで記事を読む↗コメント評価順新着順送信読み込み中